空母 いぶき 映画 ひどい。 映画『空母いぶき』は忖度映画である。ネタバレ、感想、評価。

空母いぶきのレビュー・感想・評価

⚓ 映画という芸術はそういう役目を持っているのだ。

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政府のご機嫌を損ねないように必死に作った、と言う印象しか受けない。 謎の武装集団によって領土が占領されるという事態に遭遇した日本を舞台に、現場へ向かう航空機搭載型護衛艦「いぶき」のクルーたちの戦いと、それぞれの持つ信念のぶつかり合いを、西島秀俊、佐々木蔵之介ら豪華キャストで映画化した『空母いぶき』 19。

駄作|空母いぶき

👣 その見地に立つとなるほどいい映画なのです。 仲間が捕虜に撃たれたシーンも2人がキレるだけで、他は棒立ち。

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そういう意味でこの映画は 反9条的と言えるかも? 映画「空母いぶき」は面白いと評価するレビュー Twitterでは肯定的な意見が多かったです。

【酷評】『空母いぶき』すみません、このプロパガンダ映画に胃もたれしました…チェ・ブンブンのティーマ

😍 だから、ラストであんなあり得ない解決になってしまう。

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こういった原作の背景は、もちろん、ゼロ年代の後半、中国が日本をしのぐ経済力を持ち世界第二位の経済大国になったこと。

駄作|空母いぶき

🤛 ネタバレ! クリックして本文を読む ここまで酷いとはおもわなかった。

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さらに、潜水艦「はやしお」の艦長:滝隆信()の判断で、敵の潜水艦に「はやしお」をぶつける場面については「潜水艦同士を体当たりさせるなんてそんなバカなw」などと嘲笑されていましたが、これも 原作を忠実に再現しているだけなので悪しからずご了承ください(ちなみに漫画版で体当たりしているのは別の潜水艦です)。

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👀 しかし、「建国から3年」という、東ティモールのような小国が、なぜ1個空母機動艦隊を保有するだけの国力を持つのか。 是非この作品を見て、楽しんでいただきたいと思います。 隙間だらけになった脚本を埋めるための配役なのではないか さて、一応映画についての感想を書いておく。

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さん 日本らしい感じでした。

空母いぶきの映画レビュー・感想・評価「ガース総理大臣大丈夫?」

🙄 戦闘の最中、近くに敵機が周回してる状況で敵パイロットの人命を案じ救難ヘリを派遣する副長。

総理大臣もいろんな人の意見を聞いたりしてやっと2回目の緊急事態宣言を出したのに、「遅すぎる」と批難され、これが『空母いぶき』のようなことが現実となったときは、「総理大丈夫ですかぁ」と不安になってしまうのですが・・・ 組織ではやっぱりトップが一番大切。