四 字 熟語 らん しょう ほう しゅう。 四字熟語

四字熟語

😂 「終」を含む言葉 「お終い(おしまい)」「始終(しじゅう)」「最終(さいしゅう)」「有終(ゆうしゅう)」「末始終(すえしじゅう)」「無始無終(むしむしゅう)」「終(しゅう)」「終(つい)」「終い(しまい)」「終う(しまう)」「終える(おえる)」「終ぞ(ついぞ)」「終に(ついに)」「終の別れ(ついのわかれ)」「終の棲家(ついのすみか)」「終の道(ついのみち)」「終わり(おわり)」「終わり初物(おわりはつもの)」「終わる(おわる)」「終世(しゅうせい)」「終了(しゅうりょう)」「終会(しゅうかい)」「終値(おわりね)」「終列車(しゅうれっしゃ)」「終助詞(しゅうじょし)」「終夜(しゅうや)」「終夜(よすがら)」「終夜(よもすがら)」「終始(しゅうし)」「終審(しゅうしん)」「終局(しゅうきょく)」「終巻(しゅうかん)」「終幕(しゅうまく)」「終年(しゅうねん)」「終息(しゅうそく)」「終戦(しゅうせん)」「終日(しゅうじつ)」「終日(ひねもす)」「終日(ひもすがら)」「終曲(しゅうきょく)」「終期(しゅうき)」「終末(しゅうまつ)」「終業(しゅうぎょう)」「終極(しゅうきょく)」「終止(しゅうし)」「終止符(しゅうしふ)」「終演(しゅうえん)」「終点(しゅうてん)」「終焉(しゅうえん)」「終熄(しゅうそく)」「終生(しゅうせい)」「終発(しゅうはつ)」「終盤(しゅうばん)」「終着(しゅうじゃく)」「終着(しゅうちゃく)」「終章(しゅうしょう)」「終結(しゅうけつ)」「終航(しゅうこう)」「終身(しゅうしん)」「終車(しゅうしゃ)」「終電(しゅうでん)」「終電車(しゅうでんしゃ)」「臨終(りんじゅう)」. 落落之誉 らくらくのほまれ 心の大きな度量のある人物という名声。 元は、象牙などの加工で、「切」は切る、「磋」は研ぐこと。

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(1級) 嵐影湖光 らんえいここう 山水の美しい景色の形容。

四字熟語

☺ 「」も、まるで数学用語のようで、四字並列のようには見えません。 落花狼藉 らっかろうぜき あちこちひどく散らかっていること。 山の新鮮な精気と湖面の輝きのこと。

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磊落不羈 らいらくふき 度量が広く、豪快で、かつ非凡な才能を持っていること。

四字熟語

😃 附和雷同。 または、人や物おちぶれることや、男女の気持ちが通じ合うことのたとえ。 乱離はばらばら、骨灰は粉々に砕けるという意味。

仏教で言う「 生 しょう 老 ろう 病 びょう 死 し」や、武田信玄の「 風 ふう 林 りん 火 か 山 ざん」も四字並列の例です。 鸞翔鳳集 らんしょうほうしゅう 賢者や英雄が集結することのたとえ。

「い」から始まる四字熟語一覧

🙌 中国の詩人杜甫が江南に流された友人の李白を思い、「家の屋根に落ちかかる月に君の面影を見た」と詩を詠じたことから。

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このことばは本書でも取り上げました。

四字熟語一覧

❤️ また、玉石の加工で、「琢」は細工する、「磨」は磨くことです。

さ行 さ• た行 た• 雷騰雲奔 らいとううんぽん 現れたかと思うと、すぐに去ってしまうこと。

四字の並列する四字熟語とは

😈 名門から家柄に見合った優れた子弟の出ること。

藍田生玉 らんでんしょうぎょく 藍田玉を生ず。

「終」の読み方・部首・画数・熟語・四字熟語・ことわざ

😭 四字並列は、四つのことばが必然的に並んだものもありますが、類義語を無理やり四つ並べたようなものもあります。

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な行 な• か行 か• 雷同付加 らいどうふか 自分に定まった考えがないのに、むやみに他人の意見に賛成し、さらにその意見に乗じて自分の考えをつけ加えること。

四字の並列する四字熟語とは

👏 雷陳膠漆 らいちんこうしつ とても深く固い友情のこと。 蘭亭殉葬 らんていじゅんそう 書画などの骨董品をものすごく愛好し、執着すること。 花が舞い散るという意味から。

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楽髪苦爪 らくがみくづめ 人の苦楽の様子のことで、楽をしているときは髪が早く伸び、苦しいときは爪が早く伸びるということ。 頼芸求食 らいげいきゅうしょく 芸を売って生活すること。